アニ玉クッキング107

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2010年 09月 13日

手羽元の酢煮込みとか





1.手羽元の酢煮込み 2.冷やし麻婆豆腐 3.セロリナンプラースープ

1.手羽元の酢煮込み
手羽元3本、玉ねぎスライス、ショウガ、水カップ半分くらい、砂糖大匙3くらい、醤油40ccくらい、酢60ccくらい
を、落としぶたして煮込む。


2.冷やし麻婆豆腐


を見る。


3.セロリナンプラースープ
セロリ、玉ねぎ、水、韓国語の書いてある出汁の粉末、酒、ナンプラー、胡椒

を煮る。



昨今、メタモに行きwhyに行き今週末は福岡、来週は山水人に行く、
というのは二の話で、忙しいから更新できないよ!と言っていた気がするけどそんなこと言ってなかったかもしれないし、二の働いている会社の系列の会社の友だちと昨日話したら、そこの部門の合言葉か何かで「できない言い訳かっこわるい」というものがあるらしく、うすら寒くもあり、それを全体に敷衍していく(言葉あってる?)具合はきっとまああれこれうまいこといくのだろうなと思うところもあり、だから二は更新できない言い訳を書いたらいけないということになった。

それで僕自身は本日は瀬戸内国際芸術祭という建前のもとで先週は男木島に行ったので今週は豊島で、ということで朝一で鳥取から岡山に戻り、宇野にでて、そっから乗り継ぐか乗り継がないかしてフェリーに乗って豊島に行って最初に港の近くにあるうどん屋でうどんを食べておばちゃんたちが楽しそうに働いていて、それから随所で無料バスに揺られながらゆっくりと、島を一周ではないけれど全体的に見て回り、天気よく、気分よく、どの島でも静けさが強く印象に残るのだけど豊島も例外ではなくて、アートというものといい距離感を僕はいまだつかめていないけれど、その中でこういったロケーションというかよい環境の中でゆっくりと、マイペースに、見ることと歩くこととどちらがメインなのかあいまいになる感覚の中で体験できて気分がいいし、こういうことで地方が活性化したら、それについてはおそらく善し悪しの部分があると思うけれど、活性化しないまでも、というか、地方が活性化したらじゃなくて、地方の人たちが活性化したらとてもいいことになると思っていて、そうやって、独自の、下の階層に入れこまれるのではなく、東京と併存するような形で、独自の文化が発展していけばこんなに面白いことはないだろうとけっこう真剣に思っているのだけど、それで一回りして夕方の遅くに帰ってきて、上述のような夕飯を食べた。
というのは嘘で、鳥取は米子にて寝過したため豊島いけなかった。




Fucked up, friends!!
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by anitama107 | 2010-09-13 00:40 |


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